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日なたの窓に憧れて

いやよいやよもすきのうち

HBFJ


いやはや。とてもめでたい日ですよ。うん。あれ?ほんとうにわたしにとってめでたいのかな???


Butterfliesが発売されてだいぶ経つんですかね。もう覚えてないんですけど。
わたしはまだ正直まったく聴き込んでません。宝石になった日にやたらハマっていた時期もあったのですが、表題曲?のButterflyもまだまともに聴けていないし(宝石になった日がカルピスのCMソングになったの、めちゃくちゃいいと思います。YouTubeの広告で何回かCMみたけど。カルピスにしてはちょっと声がねっとりかなあとは思うけど、メロディやっぱりすごく良いです)。
おしりがもうゆるゆるふわふわで雲みたいに軽いので、バンプとかもう興味ないから(笑)と言いつつBlu-rayのいっちゃん高いの買ったりしましたね。Blu-rayもまだちゃんとは見られていないけど、ハンマーソングと痛みの塔がとんでもなく素晴らしかったです。ライブ用アレンジなので尚更。
あとはなんだろう~アルバムの1曲として聴いたときにはじめて、You were hereがスッと落ちてきました。正直アルバム聴くまでこの曲に対しては何の感情も湧かなかったというか、むしろちょっと嫌いな要素もあったと思います。もしかしたらこの曲に感動してるひとが嫌いだったのかもしれないけど。まあでもとにかく不思議と納得が行きました。あまりにも題材が明らかすぎるのにアルバムに完全に調和しているのがすごいなあ。
ありきたりすぎて言うまでもないけど、大我慢大会はたのしいね。アルバムの曲名が発表されたときはなんだかタイトルに嫌悪感すら抱きかけたんですけど。(笑)そしてHello,world!のかっこよさに痺れまくっています。


ツアーが始まったんですね~!!!それもよくわからないです。他人事みたいで。他人事みたいというか、他人事なんですけど。今までで1番実感がない。
もう自分が行ってないライブの感想を見て羨ましく思うこともなくなったし、今後もそれはないと思うけど、やっぱりライブはわくわくするくらいたのしみです。イエーイ!!!
基本的にはライブで遠征するという概念がないんですけど、今回はじめて遠征しようとしています。変なの。でも兎角だいすきなひとたちと行けるのでほんとうにたのしみなんだなあ。エヘ。


京セラ2日目で藤原さんのお誕生日をお祝いしたんですね。エーッ!!!37歳!!!おっさんじゃん!!!ウケる!!!!!
藤原さんが37歳になったということはわたしも年をとったんだなあという言い古された感想しかないですけれども。

わたしはバンプに関してはド新規だと思っているんですけど、そんなわたしでさえ真っ赤な空を見ただろうかを聴いてドゥーン!!!となったあの日からもう7年?が経とうとしているわけですよ。その当時わたしはバンドという文化に触れたこともなくて、綺麗事を歌わないひとたちがいるんだなあと感銘を受けたわけですけれども、いま考えればバンドなんてそんなものですよね(笑)

兎にも角にもあれから7年が経ったわけでして、とはいえ正直ここ2年はバンプをほぼ聴いていなくて、ずっとバンプが務めてきた自分のなかのポジションにスピッツがいたわけですけど、でもなんかこう、感慨深いものはありますよね。(適当極まりないコメント)

でもその2年の間、たまーにたまーにですけどバンプを聴いてみようかなとおもうことがあって、素直じゃないのですぐやめちゃうんですけど、その度にわたしは、藤原さんの声を聴くためにバンプを聴いてるのかもしれないと思っていました。それくらいこの人の声がたまらなくすきなんだなあ。


だいぶ脱線しましたが、何が言いたいってもう、藤原さんお誕生日おめでとうございますっていうそれだけです。はい。

多趣味ななか、バンプへの愛情だけがひねくれにひねくれているので、あんまりアレですけど。アレ。バンプに出会えてよかったなあというのだけは圧倒的事実です。たぶん!メイビー!プロバブリー!!!

ライブめちゃくちゃたのしみです。たのしいんだろうなあっていう未来予想図みたいなものを立てて行くのがすごくすきじゃないので、ただひたすらどんなかなあと想像を膨らませるだけに留めておこうとおもいます。


これからも細々とでもいいので音楽を続けていってください~!!!まず否定の目線から入ってしまう鬱陶しいファンだけど、バンプの音楽におかねは使うのでよろしくお願いします。