日なたの窓に憧れて

いやよいやよもすきのうち

20130909 BUMP WILLPOLIS

 

2013年9月9日にBUMP OF CHICKENのツアー"WILLPOLIS"初日のガイシ公演1日目に行ってきたので自己満簡易レポ。MCはニュアンス。演者もニュアンス。ふわふわ。

 

会場に着いたら虹を待つ人の音漏れ。すぐそこで藤原基央の声がすることが嬉しくて仕方なくてわくわくどきどき。

青にピンクのザイロバンドもらって、会場へ。A-7ブロックの整理番号3.4番とかだったかな。
A-7の真横に布がかかった場所(所謂恥ずかし島)が。サブステージあるんだ(しかも近すぎる)!って嬉しかった。

 

前の両端のモニターには、WILLPOLISのロゴ。
淡々とした女の人の声(機内案内のイメージ)で流れる"Welcome to WILLPOLIS WILLPOLISへようこそ"のアナウンス。

そしてザイロバンドの説明。今すぐ絶縁シートを抜くことと、きっちり締めることの注意。ここでモニターに人の手とともに、猫(ニコル)の手が出てたらしいんだけど、2日間行って記憶なし。悲しいね。

開演前にザイロバンドが一斉に光って、めちゃくちゃ盛り上がる会場。

 

開演時間を少し過ぎてボレロが始まると、会場全体から手拍子。どんどん大きくなるボレロ
遂に?遂に?ちがった~!っていう雰囲気がこれまた楽しい。
ボレロが終わると同時に暗くなって、歓声のあがる会場。

そしてオープニングムービーがはじまる。

初日だから、ここにいる全員が初めてこれを見るんだということが嬉しかった。

GGTと同じ世界観かな。最後のほうで大通りのようなところが出てきて、光っている人が沢山。そこをグッとくぐり抜けると、向こうに大きな扉が待ち構えていて。
その扉が開いてザイロバンドが点灯。みんなが腕をあげる。

画面にWelcome to WILLPOLISと表示されて、光がばっと散るような映像。歓声。


秀ちゃんのドラムが始まる。まだ舞台に薄い幕がかかっていてメンバーは影。

ヒロが出て来てギターをかけるシルエット。次にチャマ。タオルを掲げて歓声。秀ちゃんのドラムに合わせて手拍子を煽るチャマ。
そして最後にふじくん。ギターを掲げて歓声。


ヒロがあの曲のイントロのフレーズをずっと弾いていて。そこにふじくんのギターが入ってきて。

 

1.Stage of the ground

Stage of the ground!yeah!ナナナナーナナー/の掛け合いがあって、パーンッと金テープが噴射されて、幕が下りて、歓声。
イントロからめちゃくちゃかっこよくてめちゃくちゃ楽しいこの曲。
大観衆の前で大きなステージに立って、君のステージはそこなんだ!と歌っているのが最高にかっこよくて、1曲目としての役割が。役割が、、、!!!
最後の最後の音まで興奮して終わった1曲目。

 

2.firefly

ドゥーーーンと低い音が響いて。 (その間の短い時間が堪らんです) 一緒に~!とかもっともっと~!と煽るチャマ。
チームラボボールが登場。 景色としてものすごく綺麗だった。
後ろのモニターの映像が 、fireflyのPVのようで、すごく幻想的。

 

3.虹を待つ人

モニターはPVの最初と同じ映像から。
最初にチャマが弾いてるキーボード?みたいなのがすごく良いなあ。
おーおおーおおーおおー/が猛烈に楽しい。

 

チームラボボールが引っ込む。

直:WILLPOLISへようこそ! BUMP OF CHICKENです!4人を代表して言わせてください! みんな会いたかったぞー!

直:僕らは今まで何本もライブやってきたし、これからもやっていくけど、この組み合わせは一生に一回きりだから、最初で最後のつもりで、全力で音楽を届けるから
聴いてやってください。

直:ツアー始まったね、ずっと届けたかったです。どうせだったら初日から最高のライブにしようぜ!(叫)

直:いえーい!客:いえーい!(×3くらい)
直:フウゥゥゥゥゥゥ!!!!!

 

4.Sailing Day

目を閉じた、っていう最初の5文字のふじくんの声で、嗚呼ほんとにしあわせな空間だ!と思った。
灯台なんだの後の間奏でふじくんが叫んでたような?曖昧。

 

5.ゼロ
始まった瞬間にゼロだとわかって思わず息を飲んだこの曲。ふじくんの高音があまりにも綺麗で…!!!
チャマの身振り手振りが不思議とグッと来るね。
アウトロが終わって最後の音が消える瞬間まで、会場全体が息を飲むような、綺麗な空間でした。

 

藤:どうもありがとう。

 

6.プラネタリウム

ドラム始まりのこの曲。イントロ始まったとき嬉しかったなあ。
この曲のベースが本当に好きで、ベースに耳を傾けてたかな。
ザイロバンドをつけた手を、みんなが左右に降っている光景がすごく綺麗で、 時々指定席の方を見上げてました。

 

7.花の名

最初の音が聴こえて、花の名が始まるとわかって、大興奮したなあ。
この日が初めてのバンプのライブだったので、 映像で見たことある光景だ! それが今目の前に!という種類の感動の押し寄せが凄まじかった。
皆会いたい人がいる〜いつでものところは、嗚呼ライブだなあと思って聴いていた。

 

藤:具合悪い人いないですか?(ギター爪弾きながら)
藤:急にぼそっと喋ってびっくりした?僕はそういうつもりないんだけど、いきなり喋るとよくびっくりされるんだよね。

 

そして聴き覚えのある大好きイントロ。

藤:この曲知ってる?知ってる~!/ 実はこういうの地味にすげえ嬉しいんだよ。

 

8.ダイヤモンド

へーい!嬉しいのはこっちだよ〜!!!

QVCのときはYouTubeで小さい画面で見ていた、2番でチャマとヒロが向き合って楽しそうに演奏しているのが目の前で繰り広げられていることにグッと来た。

 

曲が終わるとメンバーは楽器を下ろして、ステージから下りる。 低いところでタッチするふじくんとヒロ。

 

BとCの間を通ってサブステージに移動するメンバー。そしてメンバーがサブステージにあがる。

果てしなく近かったです。サブステージ正面のほぼ最前。初めてのバンプのライブにして、もうこれ以上近いことないと思う。(笑)
こんなに近いと改めて、メンバーもわたしと同じ人間だったんだなあと。あとはまあ、増川弘明のスタイルの良さ。羨ましいかよ。

 

島にあがって早々ヒロの衣装の腰をいじるふじくん。ふじくんがピックを咥えただけで、空気がふわっとなるやさしい世界。 
チャマが腰掛けて、ヒロのギターから。

 

9.グッドラック

イントロがかなり長く続いて、君と寂しさは、と歌が始まる。この曲のアレンジは めちゃくちゃ良かった。堪らなかった。
長い間分からなかった、まで歌って少し間をあけて 、側にいないときも、って始まるのがすごく良かった。良かったしか言えないマン。
ふじくんはいろいろやらかしてたなあ(笑)
この曲中2回歌詞わからなくなって、にゃーにゃー言ってました。にゃにゃにゃな僕は、とかだっけ。恥ずかしそうに笑ってた。 あれれってやってました。
この曲の最初のほうはひたすら"歌う藤原基央"を凝視してました。観察。
リズム隊は1番の間はずっと音楽にのってからだを揺らしたり。 1番のサビ終わりに、マイク通さずふじくんにヒュウッ!/って言うチャマ。
きみの、いきる、あしたが、すき、とすごく丁寧に歌ってた覚え。

 

直:名古屋!ツアー始まりました!初日がみんなでほんとによかった!

直:ライブ前にお客さんいない状態で、本番と同じように本気で演奏するんです。それをゲネプロって言うんです。ゲネプロってなんかかっこいいでしょ?みんなで言ってみようか!せーのっ!ゲネプロ!/
直:本番みたいにお客さんがいるつもりでやるんだけどね。まあスタッフさんが2.3人見てたりして。みんなのパワーがないから疲れちゃうんだよね!でもみんながいると力が無限だね!ありがとう!
直:そんな名古屋に来て、ヒロくんどう?

増:最高です!熱いね、名古屋。 温かく迎えてくれてよかったです!温かく迎えてくれないかと思った!冷たくされるかとおもった!

増:チャマが言ってたように、お客さんがいないとほんと、食べてるご飯とかも意味がないんだよね。さっきもいっぱい食べたけど今どんどん消化してます!

直:増川くんは本番前に軽く食べるんですよ。今回は名古屋ということできしめんを食べたんですね。他の3人はライブ前は食べないですよ。そして増川くん、一通り食べて、そのあとしばらくギター練習してて、もう1セット食べてました!消化してますか?

増:消化してます!おいしかったです!

直:これは話そうと思って。さすがヒロだなって。
増:なにがだよ(小声)。

藤:名古屋はすごくいいですね、ありがとう。みんなが温かく迎えてくれたお陰で、練習通りに歌えました。(脇腹つりそう〜!ってめちゃくちゃ笑うチャマ)
ギターのコードをぺしんぺしん(伝われ)するふじくん。それに何らかの反応を示すわたしのまわり。
藤:こんなんなんでもねえよ!

ジェスチャーで何かを伝えようとして胸の前で手を動かす秀ちゃん。

藤:おっぱいおおきい?(正解は"胸がいっぱい"でした。)

そこで始まるひでおコール!(男の人が低い声でひでおー!って叫んだときのあの面白さは一体)ドラム椅子に乗ってふじくんに怒られる秀ちゃん。 
藤:秀ちゃん危ないから早く降りて! 
藤:今のが秀ちゃんの今年のピークでした。これからね、ツアー続いていくので、どんどん塗り替えていってほしいですね(他人事みたいな喋り方でウケる)。


そして島での2曲目。ギター始まり。

藤:なんの曲かわかる?

そして手拍子を煽る。 ぱぱんっぱんっ!ぱぱんっぱんっ!

藤:この曲は手拍子を欲しがってます!これはなにかわかる?叩いてほしいんだよ?

 

そしてイントロが始まって、ようやく何の曲かわかったワイ、大興奮である。


10.かさぶたぶたぶ
この曲の藤原さんの声がとてつもなくだいすきでした。(完)

かさぶたーぶたーぶ、かっさぶたっ!をみんなで歌うのがハイパー楽しいこれ。

あとはウッドベースすきですありがと〜!!

恐らくこの曲のときがわたしはいちばん笑ってました。ほっぺた痛い。


演奏が終わると楽器を置いて島から降りるメンバー。A-6とA-7の間を通ってメインステージへ。

チャマが(たぶん)わたしの手にガッツリとペットボトル押し付けてくれたんですけど、気付いたときには周りのひとに凄い勢いで奪われてました〜!無念!!!(ペットボトルって貰ってどうするんだろう)

 

星の鳥が始まる。

前のスクリーンには今現在の日にちと時間が表示される。無意識のうちに、半分以上過ぎてるんだろうなあって計算して切なくなる。

ザイロバンドが色別に光るのがすごく綺麗できょろきょろ。わたしのまわりの青率が異常で、青が光るとき団体で光ってたんじゃないかな。(かくいうわたしも友達も青だったんだがどうやって決まってんだアレ)


11.メーデー

ギター始まりのあのイントロに興奮して、ひたすら楽しいこの曲。

サビ前のギターがほんとすきで耳をダンボにしてました。そしてドラムソロ。左の小さなモニターでめちゃくちゃ見てました。

アウトロでチャマが煽ってくれるのがまたスーパー楽しい。おい!おい!おい!おい!/


12.カルマ

ほんとあの始まり方、、、!!!

横のモニターでひろくんの指を見てるのが楽しかったです。ほら、わたしギターとか全然わかんないからあ〜!(すっとぼけ)


13.車輪の唄

まさかまさかのこの曲。嬉しいなあ。イントロがほんとうに綺麗でわくわくしたなあ。

前のスクリーンにはPVの映像も映っていて素敵だったので、かなりスクリーン見てました。


藤:どうもありがとう。

もっと歌って〜/
藤:歌えって?そりゃ歌うよ!歌いますよ!!!

藤:楽しんでる?僕も楽しいです、ありがとう。

喋って〜/
藤:ぺらっぺらですから喋ることないですよ。薄っぺらい男ですから。(とか言ってたのここだっけ?)

藤:暴れ足りないですか?


14.天体観測

あー!もう!楽しかった!以上!解散!

PVの最初みたいに宇宙から地球へ、そして日本へ、というように寄ってきて。そしてPVのあの屋上へ、、、ではなくガイシ上空へ!ウワア!ありがとう!!!

またチームラボボールが出てきて。(結局1回も触れなかった)またまたいろんなものがッパーン!していて。(雑)ザイロバンドもすごく綺麗で。とにかく豪華。

イマというほうき星っ今もひとり追いかけてる/

最後の終わり方はかなり長めのライブバージョン。あそこのベースめちゃ好き案件。


15.fire sign

天体観測で終わりなのかなと思っていたので、イントロはじまった瞬間の嬉しさたるや。これやるのか〜ありがとね〜!!!(感涙)

ライブで聴くこの曲のイントロはなんとも華やか。

コーラスのところのベースがすきすきすきっす。
藤:最後の曲です!(曲の途中)

おま、、、おま!!!!!それ曲中に言うかな???すごいエーッてどよめいてたからね???あとちょっとでふじくん恨むところでした☆(ウインク)

らーら!ららららららーら!の合唱はもう、最後の曲だって聞いたから余計に愛しさと切なさとなんちゃらら。楽しくてきらきらした時間。


演奏が終わるとメンバーは楽器を置いて。それぞれありがとうと言って舞台を去っていきました。


誰もいなくなったステージ。どこかから始まるsupernovaの合唱。


再びメンバーが登場。

藤原→グレーのロゴTに黒のリストバンド
増川→黒のあいらぶTに黒のリストバンド
直井→白のあいらぶTに白のリストバンド
升→水色のロゴT(リストバンド不明)

 

チャマによる記念撮影タイム。チャマがほらほらと手を振って、メンバーをステージの真ん中に座らせる。1枚は普通に撮って、2枚目はタオル掲げて撮ったかな。
スタッフさんにカメラを渡して一言二言喋るチャマ。

直:みんなテッカテカすぎて最初の2枚使えないね!汗消して使おうかな!

 

直:アンコールありがとう!ライブやってて思ってたけど、みんなういろうみたいにテッカテカ!ちょっとしたういろうたちだよ!ういろう売り場になってる!みんなかっこいいから、うぃろう(発音良)ってかんじだよ!(うぃろう連呼するチャマ)(これだから地元は楽しいですサンキュ)

 

直:Tシャツなんですけど、水色と黒がちょっと残ってるので、良かったら帰り買ってってください。
直:僕は"直井さんあと1つです"って言われると買っちゃうタイプだから、言ってみようかなって思って。いわゆる宣伝です。(笑)

 

増:ツアーWILLPOLIS、あっ、言えたね!もう二度と言えないです!(笑)初めてのツアー、あ、初めてじゃない、ツアーの初日ですよね!
温かく迎えてもらえてよかったです。ここから全国まわります、ありがとう。(基本何言ってるかワカラナイ)(ツアー始まりました!って言い過ぎてた)

 

とりあえず1曲やってみますか!と曲が始まる。


En1.宇宙飛行士への手紙

ここでこれが来るのは予想外。

ライブでこの曲を聴いてるときのあの感情はなんなんだろうね。(知るか)

わたしにとってこの日は初めてのバンプのライブで。バンプのライブについては言葉でしか知らなかったわけで。でもわたしはいまはここにいて。嗚呼。ライブ中くらいクサイ思考許してくれよな、、、。

聴こえてるか名古屋!って言ってくれたのこの曲かね。

あとハモりが堪らんちゃんでした。めちゃくちゃ綺麗で。ほんとに。

笑い合った"今日"がずっと未来まで守ってくれるから。歌詞変え。

これを生で聴けたことは、ライブから暫く経ったわたしにとってものすごく意味のあることだよ。未だになんとなく口ずさんでナチュラルに泣きそうになるよ。てへ。


直:すみません!もう1曲だけお願いします!

直:おうちみたいだなって思ってます。すげえくつろいでるもん、俺もみんなも。ほんとにありがとう。

直:じゃあ、やりますか!

ドラム周りに集まって話し合いタイム。

 

どの曲やるかが決まり、それぞれが持ち場に戻って。

ヒロがギターを持ち替えて。持ち替えようとしたときにはもしかしてと思ったし、持ち替え終わった赤いギターを見たときほぼ100%の確信に変わって。ひとりでパニック。

そもそも大抵チャマ見てた気がするわたしが何故、ヒロがギター持ち替える一部始終を見ていたのかも謎だけど、なんかまあ、運命ってそういうもんじゃん!!!(適当)


ヒロがギターを鳴らして。殆ど100%だった確信が完全に100%になり。


En2.真っ赤な空を見ただろうか

わたしのこの世界でいちばん大好きな曲が始まったわけですよ。うぇい。

ヒロがこの曲でギター持ち替えるのもわかってたから、ヒロの赤いギターが生でみたい(訳:真っ赤をライブで聴きたい)なんてよく言ってたし、うん、なんなら口癖だったし、まあ、それは流石に嘘だけど。

ライブで真っ赤聴く瞬間のために生きようって言ってたしなあ。大袈裟じゃなく心からそう思ってたしなあ。そんな夢が初めてのBUMPのライブで叶っちゃったわけだしなあ。

この曲の間はふじくんの声に命を捧げるきもちでした☆☆☆

 

ゆっくりゆっくり始まって。そこのギターもだいすきだし。うぇい。

あいつの痛みは…からは元ののスピードに。

ライブ中はずっと夢みたいだったけど、この曲の間は終始夢だ夢だ夢だってなってた。

楽しい時間は早く過ぎると言いますし、それはもうそのとおりで、ライブ中はほんと早いわけですが、それが猛烈に切ないわけですが。不思議なことに思い返してみると、この曲の時間だけは異様に長かったような。体感時間。
そんな心馬鹿正直に話す"君"を馬鹿にしないで/僕らがひとつだったなら"今日"という日はなかっただろう/一人で見た真っ赤な空君もどこかで"見てる"だろうか

歌詞変えはこれくらいだったかな。

コーラスの前に"歌え名古屋!"とか叫んでたような?


この曲を聴くと今でも、誰の曲かも知らずにとにかくスキの気持ちだけでよく聴いてた頃を思い出す。戻りたいなとちょっとは思ったり。

この曲は絶対笑顔にしてくれる曲。だったんだけどライブで聴いてから泣けるようになっちゃって困るなあ(クレームです)。

直:みんなありがとう!ツアーWILLPOLISいってまいります!
直:いってまいります(右)(敬礼)

いってらっしゃーい!/
直:いってまいります(左)(敬礼)

いってらっしゃーい!/
直:いってまいります(正面)(敬礼)

いってらっしゃーい!/

アリーナにいたふじくんも一緒に敬礼。

 

ヒロが喋ってるときにもまだ下にいるふじくんりふたりで一緒にばいばーい!

増:ふじくん!またねじゃないいくよ!

ようやくステージにあがるふじくん。

ヒロのタオルを投げるもうまくいかず。次はチャマのタオルを結んで投げるもやっぱりうまくいかず。最後に自分のタオルを結んで投げて、今度こそうまくいって、!!!みたいなことしてた。(我ながら何言ってるかわからない)


藤:今日はありがとう。おやすみ。ばいばい!


会場が明るくなって。スクリーンにはさっきチャマが撮ったばかりの写真が映っていて。To be cotinueの文字が。

 

 

たったいま1公演目が終わって、ここからスタートしていくっていう充足感。バンザイ。


ライブ終わった瞬間のワイ"真っ赤聴けたからわたしはもう(この先は言葉にならない)"


バンプがツアー初日で、しかもなんかもう色々なことが色々な風に贅沢すぎて、初めてがこれでいいのかな???


しあわせないちにちをありがとう。